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商品情報

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概要

持ちやすく、安定していて、混ぜたりこねたりに
深すぎず、浅すぎず、持ったら軽くて、
素材は上質な光らないステンレスで、全体の形も美しい。

機能的で美しい・・・それがラバーゼのざるとボウル

有元さんの「丈夫で美しいざるを」という思いを実現するため、ざるのワイヤーの編み方に、「綾織り」という編み方を採用しました。これにより、より太いワイヤーを利用することができる為、大変丈夫なざるとなっております。さらにアミの部分自体が頑丈な為、強度を持たせる為の補強ワイヤーが必要なくなり、実用的でありながら、とても美しいざるが完成しました。また、最近人気のある、パンチング材のざるに比べると水切れも良く、まさに理想的なざるが完成いたしました。

labase ざる

【 labase ざる 】
ラバーゼのざるは、線材を「綾織り」という織り方で織っている為、従来のワイヤーより、太いものを使用することができ、さらに強度を保つ為のワイヤーが不要な、より丈夫なざるとなっています。

従来のざる

【 従来のざる 】
従来のワイヤーの織り方だと、メッシュが細かくなると、太い線材が使用できず、強度を保つ為に、補助のワイヤーを再度に入れるなどしなければなりませんでした。

細部までこだわったアイディアが満載

縁は少し内側に傾斜のついた、イタリアンストレーナータイプです。
ざるの縁は一枚の板をくり抜いて作ることによりつなぎ目をなくし、ボウルの縁は巻き込みをなくすことで、汚れがたまらず洗いやすい設計になっております。

labase ボウル

【 labase ボウル 】
縁は持ちやすいように、角度をつけてあります。また、巻き込みが無いので、汚れが溜まらずいつも清潔な状態を保つことができます。

従来のボウル

【 従来のボウル 】
従来の製品は、ボウルの縁を巻き込んでいるため、その部分に汚れが溜まってしまうので、清潔に保つためには、お手入れの手間がかかってしまいました。
ざるとボウルの組み合わせにも、有元さんはこだわりました。ざるとボウルを重ねた際に取りづらくないよう、少しざるが浮くように工夫されています。同サイズのざるとボウルを合わせて持つことにより、下ごしらえの作業効率が格段に向上します。
labaseの組み合わせ 【 labase 組み合わせ 】
ラバーゼシリーズ同士で、同サイズのざるとボウルを組み合わせることにより、指の入る隙間ができる為、ざるを取り出しやすくなっています。
従来の組み合わせ 【 従来の組み合わせ 】
同サイズのざるとボウルを組み合わせても、ボウルの縁とざるの縁がぴったりと合わさってしまい、ざるを取りにくくなってしまうケースが多くありました。
写真

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