ホーム» 商品情報» ラバーゼ» 水切りかごセット» subtop

商品情報

subtop

概要

ワイヤーが交差していないので、汚れがたまらず手入れが簡単。
トレーは水が流れやすいように工夫されています。

水切りかごの特徴

底に溶接部分が無いので、汚れが付きにくく、洗いやすい形状です。この形状を実現する為に、線材また、かごの深さを浅くすることで、食器の出し入れがしやすくなりました。

labase 水切りかご

【 labase 水切りかご 】
底はワイヤーが縦にまっすぐ通っているだけのシンプルなデザイン。ワイヤーのピッチが細かく、フラットなので、グラスなどを置いた時の安定性に優れます。

従来の水切りかご

【 従来の水切りかご 】
従来品はワイヤーが交わる部分に溶接箇所があるため、汚れがたまりやすくなっていました。

キッチンを美しく見せるトレー

今までの水切りかごは、大きさや形状にばかりが重点的に改良され、
トレーはあまり重要視されてきませんでした。
しかし、トレーに溜まった水が蒸発すると、水道水に含まれたカルシウムなどが、白い粉となりトレーに残ったり、洗剤や汚れなどからぬめりが発生したりと、キッチンの美観や清潔感を損なう大きな要因となっていました。
そこで、トレーを斜めにし、垂れてきた水滴をシンクに流すことにより、水が溜まらないトレーを実現しました。また、通常、水切りかご付属のトレーは 18-0ステンレススチールを使用した製品が多いですが、labaseの水切りトレーは錆に強い18-8ステンレススチールを使用。板厚も0.8mmと、 重厚感あふれる、丈夫な作りになっています。

labase 水切りトレー

【 labase 水切りトレー 】
斜めに傾いているので、洗い物の水がトレーにたまらず、シンクに流れるので便利です。
縁に巻き込みが無いので、汚れがたまらず清潔です。

labase01_img02_other

【 従来の水切りトレー 】
従来品は18-0ステンレスを利用し、板厚もかなり薄く、さらに縁が巻き込まれているものが多く、そこに汚れが溜まるなど、お手入れに手間がかかりました。
写真

プライバシーポリシーお問い合わせリンクサイトのご利用について